求める人物像

-
顧客、協力会社、同僚など周囲と協力し前向きな姿勢で仕事に取り組める方
実直に、真面目に業務へ取り組める方を歓迎します。私たちの仕事は多くの関係者との連携で成り立つため、人間関係を大切にし、協調性を持って動ける力が欠かせません。時には困難な場面もありますが、弱音を吐かず前向きに努力を継続できる方なら、タカショーグループの安定した環境で着実に成長できます。
職種紹介
-

営業職
造園やエクステリア(外回り)製品の販売および施工管理を担います。ハウスメーカーや工務店、造園業者、問屋等へ向けた商品説明や提案、現場調査、見積作成、工事の段取りから現場への指示出しが主な業務です。実際の工事は協力会社が担当するため作業はありません。
-

配送職
建築現場や法人、個人の倉庫へ造園・建築資材を配達する仕事です。倉庫内での荷受、積み込み、管理業務も併せて担当します。運転には2t車や3tユニック車を使用しますが、フォークリフトや玉掛、クレーンなどの必要免許は入社後に会社負担で取得可能です。
-

営業事務職
見積書や価格表、営業資料などの作成を内勤業務が中心です。加えて、訪問客への接客や電話対応、商品の荷受け確認、顧客の資材積み込み確認など、業務は多岐に渡ります。営業や配送を支える存在として、臨機応変に周囲をサポートするポジションです。
当社の特長
- 男女比率53%:47%
- 平均年齢46歳
- 年齢別割合10代 %20代 %30代 27%40代 33%50代 27%60代 13%
- 平均勤続年数9年
働く環境と得られるキャリア
-

社員の頑張りに報酬で応える
社員一人ひとりの日々の努力や貢献を、目に見える形で還元することを大切にしています。会社の利益は社員の頑張りによって生み出されるものであり、その成果はしっかりと賞与や手当などの報酬として反映させる方針です。
過去には、業績に応じて非常に手厚い賞与を支給した実績もあり、感謝の気持ちを込めて可能な限り利益を還元しています。画一的な評価だけでなく、社員の働きに応えたいという想いから、支給できるときには最大限の支給を行う。そうした姿勢が、次なる成長への活力と、安心して長く働ける環境につながると考えています。 -

ワークライフバランスの推進にも注力
エクステリア業界には多忙なイメージを持たれがちで実際にハードワークな企業も多くありますが、当社では社員が無理なく働き続けられる環境づくりを積極的に進めています。月平均の残業時間は10時間程度、有給休暇の取得実績も平均9日と、日々の業務に集中しながらも、私生活を大切にできる体制を整えています。
また、以前は年間休日109日でしたが、現在は完全週休二日制を導入し、年間休日120日へと増加させました。業界内でも働きやすさの向上には先駆的に取り組んでおり、オンとオフの切り替えを明確にすることで、高いパフォーマンスを維持しながら長く腰を据えて活躍できる職場を目指しています。
社員インタビュー
-
F
営業部 / 主任
2013年 / 中途詳細はこちら -
M・K
事務職(総務・経理)
2023年入社 / 中途詳細はこちら
福利厚生

-
・年間休日120日以上
・完全週休二日制
・退職金あり
フォトギャラリー
事業内容
-

エクステリア資材の卸売りおよび施工工事
フェンス、門扉、カーポート、ウッドデッキなど、住宅の外観を彩り、機能を高める「エクステリア資材」を幅広く取り扱っています。
単なる資材の卸売りにとどまらず、ライフスタイルに合わせた最適な空間提案から施工までを一貫してサポート。東証スタンダード上場のタカショーグループという強みを活かし、最新のトレンドを取り入れた高品質な製品を供給しています。 -

造園資材の卸売りおよび施工工事
和風・洋風問わず、庭園づくりに不可欠な石材、樹木、芝生などの造園資材を供給しています。現代の住環境に調和する「緑のある暮らし」を提案。資材の提供から職人と連携した施工までをトータルに手がけています。
-

外構資材の卸売りおよび施工工事
ブロック、レンガ、コンクリート二次製品、舗装材など、建物の周囲を構成する基礎的な外構資材を幅広く網羅しています。
-

取扱品目
門扉 / フェンス / ウッドデッキ / カーポート / テラス / 物置 / 人工竹垣 / ブロック / レンガ / 石材 / タイル / 砂利 / 表札 / ポスト / ガーデンライト / ガーデンファニチャー / ウォーターガーデン / ガーデンアクセサリー / ガーデンポット / 人工植物 / 人工芝 / 防草シート / 土壌改良材 / 竹 / 杭 / 緑化資材 / 工具(電動工具)等
会社概要
| 会社名 | トーコー資材株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 福井 良彦 |
| 本社所在地 | 新潟県新潟市西区流通センター2-2-2 |
| 連絡先 | TEL : 025-260-5455 FAX : 025-260-0638 |
| 設立 | 2008年 |


